アロベビー 葉酸サプリ1081 x 3819 ピクセル
 

妊娠期に必要な栄養の不足分をこれ1つで補えるから、栄養不足の心配はありません。

 


 

赤ちゃんの健康のために飲むものだから、成分の安全性と製造環境には徹底的にこだわっています。

 


 

特に不足しがちな鉄分とカルシウムを補い、健康の土台を整えます。

 


 

安心なものだけを赤ちゃんに届けるために、本当に必要で、不安がない成分だけを厳選して使用しています。

 


 

妊活・妊娠中はからだを温めることが大事と言われています。

2種類の成分配合で温活を応援。「冷え」の悩みをサポートします。

 


 

健康の土台を育み、学ぶ意欲を支える9種類の成分で赤ちゃんの可能性を最大限に応援します。

 


アロベビー葉酸サプリは、代表の西口が自分の妻と子供を想うきもちから生まれた、赤ちゃんの健康と発育を第一に考えた葉酸サプリです。

 

「ALO=育てる」という言葉に、赤ちゃんとママがお互いを育て合い、絆を育んでほしいという願いを込めたアロベビーブランドは、今では数万人以上の先輩ママに愛されています。

 

子育ての第一歩、新しい命を育む尊い10ヶ月間に本当に必要な栄養が赤ちゃんにまっすぐ届くように、日々の食事との併用で十分な葉酸とビタミン・ミネラルが摂取できる栄養量にこだわりました。

 

ご不明な点があれば何でもお問い合わせください。赤ちゃんの健康を願う全ての女性に寄り添うことが私たちの何よりの喜びです。

 



 

 

 

プライバシーポリシー

e-alert-store(以下,「当社」といいます。)は,本ウェブサイト上で提供するサービス(以下,「本サービス」といいます。)における,ユーザーの個人情報の取扱いについて,以下のとおりプライバシーポリシー(以下,「本ポリシー」といいます。)を定めます。

第1条(個人情報)

「個人情報」とは,個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし,生存する個人に関する情報であって,当該情報に含まれる氏名,生年月日,住所,電話番号,連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報及び容貌,指紋,声紋にかかるデータ,及び健康保険証の保険者番号などの当該情報単体から特定の個人を識別できる情報(個人識別情報)を指します。

第2条(個人情報の収集方法)

当社は,ユーザーが利用登録をする際に氏名,生年月日,住所,電話番号,メールアドレス,銀行口座番号,クレジットカード番号,運転免許証番号などの個人情報をお尋ねすることがあります。また,ユーザーと提携先などとの間でなされたユーザーの個人情報を含む取引記録や決済に関する情報を,当社の提携先(情報提供元,広告主,広告配信先などを含みます。以下,「提携先」といいます。)などから収集することがあります。

第3条(個人情報を収集・利用する目的)

当社が個人情報を収集・利用する目的は,以下のとおりです。
  1. 当社サービスの提供・運営のため
  2. ユーザーからのお問い合わせに回答するため(本人確認を行うことを含む)
  3. ユーザーが利用中のサービスの新機能,更新情報,キャンペーン等及び当社が提供する他のサービスの案内のメールを送付するため
  4. メンテナンス,重要なお知らせなど必要に応じたご連絡のため
  5. 利用規約に違反したユーザーや,不正・不当な目的でサービスを利用しようとするユーザーの特定をし,ご利用をお断りするため
  6. ユーザーにご自身の登録情報の閲覧や変更,削除,ご利用状況の閲覧を行っていただくため
  7. 有料サービスにおいて,ユーザーに利用料金を請求するため
  8. 上記の利用目的に付随する目的

第4条(利用目的の変更)

  1. 当社は,利用目的が変更前と関連性を有すると合理的に認められる場合に限り,個人情報の利用目的を変更するものとします。
  2. 利用目的の変更を行った場合には,変更後の目的について,当社所定の方法により,ユーザーに通知し,または本ウェブサイト上に公表するものとします。

第5条(個人情報の第三者提供)

  1. 当社は,次に掲げる場合を除いて,あらかじめユーザーの同意を得ることなく,第三者に個人情報を提供することはありません。ただし,個人情報保護法その他の法令で認められる場合を除きます。
    1. 人の生命,身体または財産の保護のために必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき
    2. 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき
    3. 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって,本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
    4. 予め次の事項を告知あるいは公表し,かつ当社が個人情報保護委員会に届出をしたとき
      1. 利用目的に第三者への提供を含むこと
      2. 第三者に提供されるデータの項目
      3. 第三者への提供の手段または方法
      4. 本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること
      5. 本人の求めを受け付ける方法
  2. 前項の定めにかかわらず,次に掲げる場合には,当該情報の提供先は第三者に該当しないものとします。
    1. 当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
    2. 合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
    3. 個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって,その旨並びに共同して利用される個人情報の項目,共同して利用する者の範囲,利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について,あらかじめ本人に通知し,または本人が容易に知り得る状態に置いた場合

第6条(個人情報の開示)

  1. 当社は,本人から個人情報の開示を求められたときは,本人に対し,遅滞なくこれを開示します。ただし,開示することにより次のいずれかに該当する場合は,その全部または一部を開示しないこともあり,開示しない決定をした場合には,その旨を遅滞なく通知します。なお,個人情報の開示に際しては,1件あたり1,000円の手数料を申し受けます。
    1. 本人または第三者の生命,身体,財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
    2. 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
    3. その他法令に違反することとなる場合
  2. 前項の定めにかかわらず,履歴情報および特性情報などの個人情報以外の情報については,原則として開示いたしません。

第7条(個人情報の訂正および削除)

  1. ユーザーは,当社の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合には,当社が定める手続きにより,当社に対して個人情報の訂正,追加または削除(以下,「訂正等」といいます。)を請求することができます。
  2. 当社は,ユーザーから前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には,遅滞なく,当該個人情報の訂正等を行うものとします。
  3. 当社は,前項の規定に基づき訂正等を行った場合,または訂正等を行わない旨の決定をしたときは遅滞なく,これをユーザーに通知します。

第8条(個人情報の利用停止等)

  1. 当社は,本人から,個人情報が,利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由,または不正の手段により取得されたものであるという理由により,その利用の停止または消去(以下,「利用停止等」といいます。)を求められた場合には,遅滞なく必要な調査を行います。
  2. 前項の調査結果に基づき,その請求に応じる必要があると判断した場合には,遅滞なく,当該個人情報の利用停止等を行います。
  3. 当社は,前項の規定に基づき利用停止等を行った場合,または利用停止等を行わない旨の決定をしたときは,遅滞なく,これをユーザーに通知します。
  4. 前2項にかかわらず,利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって,ユーザーの権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は,この代替策を講じるものとします。

第9条(プライバシーポリシーの変更)

  1. 本ポリシーの内容は,法令その他本ポリシーに別段の定めのある事項を除いて,ユーザーに通知することなく,変更することができるものとします。
  2. 当社が別途定める場合を除いて,変更後のプライバシーポリシーは,本ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。
 

 
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妊娠中に気をつけること7つ

1.妊娠中のセックス


お互いに求め合う気持ちがあれば、妊娠中もセックスはOKです。でもルールを守ることが大切。妊娠初期の11週以前と妊娠後期の32週以降は、流産・早産が心配なので控えた方が良いです。セックス中に体調が悪くなった時は無理をしないこと。感染症予防のためにコンドームをつけること。手や爪などを清潔にすることも必要です。また、正常位では旦那さんは腕を伸ばし、ママのお腹を圧迫しないようにするなど、体位によっても注意が必要です。挿入が深くなる屈曲位などはお腹を圧迫するので妊娠中は避けたい体位です。

  • お腹が張るとき

    お腹が張る時は子宮が収縮しています。収縮が強くなる心配があるのでやめましょう。

  • 出血があるとき

    出血があるときは、妊娠で充血している膣や子宮が傷ついたり、切迫流産・切迫早産のサインです。セックスは医師の許可を待ってからにしましょう。

  • 切迫流産や妊娠高血圧症候群(妊婦中毒症)のとき

    切迫流産や切迫早産、妊娠高血圧症候群(妊婦中毒症)などで安静が必要な時は、セックスはやめましょう。

  • 性感染症になってしまったとき

    性感染症の治療中にセックスをすると完治が遅れるので、医師の許可が出るまで控えましょう。

2.妊娠中の病気


妊娠中は免疫力が低下しているため、体調を崩しやすくなります。規則正しい食生活はもちろんのこと、手洗いやうがい、十分な睡眠、定期的な運動を心がけて過ごしましょう。あとは、おりものが増えてきたら下着をこまめに変えること。そして、できるだけお風呂に浸かった方がいいです。体温を上げて体を温めるとウイルスが近寄ってきません。

  • 風邪

    妊娠中は赤ちゃんを異物として攻撃してしまわないように、免疫力を落としています。そのせいで風邪をひきやすくなっています。37度前後の微熱なら、ゆっくり体を休ませれば妊婦でも2~3日で治るでしょう。しかし、高熱が続く場合は体力が落ちて重症化することもあるので、症状が悪化してしまったら受診しましょう。

  • 頭痛、肩こり

    大きくなった子宮のせいで、血行が悪くなったり、姿勢が悪くなったりして、頭痛や肩こりになることがあります。お産への不安が原因のことも。適度な入浴と普段からのストレッチで血行を良くし、ストレスを解消すると、痛みがやわらぎます。

  • 貧血

    妊娠中は血液の循環量が増えます。でもその増加分の多くは水分(血漿)なので、貧血気味になります。妊娠前から貧血の人はよけいにひどくなるので、注意が必要です。鉄分をきちんと摂取して予防を。

  • 子宮筋腫(しきゅうきんしゅ)

    子宮内に筋肉のこぶのようなものができる病気。主に子宮の外側に飛び出すようにできる「漿膜下(しょうまくか)筋腫」、子宮壁の中にできる「筋層内(きんそうない)筋腫」、内側に突き出すようにできる「粘膜下(ねんまくか)筋腫」、子宮頸部にできる「子宮頸部(しきゅうけいぶ)筋腫」などがあります。受精卵が着床しにくいことから、不妊や初期流産の原因になることが。妊娠中は経過が順調であれば、多くの場合、それほど問題になりません。ただ、出産のときは陣痛が弱くなるなどのトラブルが起こることがあります。

  • 虫歯

    妊娠中は唾液の成分が変化するため、虫歯や歯周病がひどくなりがち。おなかが大きいと歯科で治療を受けるのも大変です。できるだけ妊娠初期~中期のうちに治療を。

3.妊娠中の食べ物


妊娠中に摂取を控えたいのは塩分とエネルギー。どちらも多く摂りすぎると、妊娠高血圧症候群などの病気の原因になり、出産に影響があるので注意しましょう。そして、基本的に生ものや古くなった惣菜などには気をつけてください。また、パクチーが好きだからといって山盛り食べるなど、あまり偏った食べ方をしないように。あとは甘いものを食べると血糖値が上がってしまいます。ジャムパン一個食べただけでもすぐにググンと上がるので、血糖検査がある検診の前の日の夜から当日の朝は、特に甘いものを控えめにしてください。どうしても甘いものが食べたくなったら、サツマイモをふかしたり、フルーツやヨーグルトなど栄養のあるものを。

■できれば避けたいもの

  • カフェイン

    血管を圧縮させるため、赤ちゃんへの栄養や酸素の供給に支障が。飲み物はほうじ茶や麦茶、妊婦さん用のハーブティがベター。

  • 一部の魚

    魚はビタミンやミネラル、カルシウムなどの栄養豊富でぜひ食べたいもの。けれどメカジキやキンメダイは水銀の蓄積が多いので週2回までに。

  • 添加物や農薬

    母親が食べたものがそのまま赤ちゃんに吸収されるかもしれないことを考えると、できるだけ含まれていない食品を選びたい。

  • アレルゲン食材

    5大アレルゲン食材といわれる、卵、牛乳、小麦、落花生、そばをはじめ、フルーツや肉類、貝類など、食物アレルギーになりやすい食品ばかりを食べていると、赤ちゃんがアレルギー体質になる可能性が。バランスが大切。

4.妊娠中の便秘・痔


妊娠すると便秘がひどくなるのは、妊娠を継続させるために増える黄体ホルモンが腸の動きを抑えたり、大きくなった子宮が腸を圧迫して、動きを妨げたりするから。また、運動不足や野菜不足の食生活も便秘を悪化させる原因になります。便秘がひどくなると、肛門の粘膜が傷ついて出血したり、静脈が圧迫されてうっ血し、こぶができます。これが痔です。放っておくと悪化するので、早めに医師に相談を。座薬など、妊娠に影響しない薬を処方してくれます。

■便秘の解消法

  • 食物繊維をたくさん摂る

    ほどよい柔らかさと量の便を作り、腸内環境を整える食物繊維を一日20~25g(切り干し大根100g程度)を目標に摂ります。特に寒天やところてん、海藻類、ナタデココなど、水溶性の食べものがおすすめです。

  • 適度な運動をする

    腸の動きを刺激するために、毎日、ウォーキングなどで適度に体を動かすことも必要です。

  • ヨーグルトを食べる

    ヨーグルトに含まれる乳酸菌などの善玉菌を増やして、腸内環境を良くすることも大切です。

  • 毎日決まった時間にトイレに行く

    毎日、出ても出なくても同じ時間帯にトイレに。便通のリズムが整い、便意を感じやすくなります。

■痔の種類

  • いぼ痔

    肛門の静脈に血液がうっ血し、こぶのようなものができる痔。妊娠中は特にできやすい。

  • 切れ痔

    硬い便を出そうとして、肛門の粘膜に傷がついた状態。出血や痛みがある。妊娠中に多い。

  • 痔ろう

    肛門と直腸の境目で細菌感染が起こり、化膿する病気。便秘が原因で起こることは少ない。

■痔を予防するには?

  • 血行を良くする

    お風呂で温めたり、シャワーを当てて、肛門の血行を良くする。

  • 無理にいきまない

    便を出そうとトイレで頑張りすぎないようにします。

  • 清潔にする

    排便後はシャワートイレで清潔に。入浴時もお湯できれいに洗いましょう。

■痔になってしまったら?

  • 刺激物を控える

    痔の炎症を悪化させる唐辛子などの刺激物は避けます。

  • 立ちっぱなしは避ける

    長時間、立ち続けると血行が悪くなり、痔が悪化してしまいます。

  • 清潔にして血行促進

    肛門にシャワーをあてると、感染予防と血行促進の効果がアップ。

5.旦那さんは注意!妊娠中の浮気


妊娠中に旦那さんが浮気をしてしまい、離婚問題に発展するケースは意外と少なくありません。妊娠中はつわりなどで体調も悪くなり、身動きも取りづらくて今まで通りの生活が送れなくなり、ストレスも多くなります。そんななか、旦那さんの浮気が発覚してしまったら……。夫婦の信頼関係は一気に崩れ、ママの心に大きな傷を残します。さらに妊娠中の浮気は、ママの赤ちゃんに対する愛情さえ揺るがしてしまうものです。お腹の中で大切に守り育ててきた赤ちゃんの誕生が、幸せなものから一気に恐怖に変わってしまう人もいます。旦那さんの浮気はママが妊娠中のため、性行為の回数が少なくなることが大きな原因の一つですが、ホルモンバランスの乱れでママが情緒不安定になってしまうこと、ママが旦那さんにかまってあげなくなったことなどの理由も考えられます。ママの妊娠による変化に夫がついていけなくなることは、ママにはどうしようもない部分もありますが、セックスだけではなく、できるだけスキンシップを多くするなど旦那さんのために努力をしてあげるのも大切です。「特に、『里帰り』する人は、長期間離れ離れになってしまうので、なるべく産後の1ヶ月検診を終えたら旦那さんの元へ帰ってあげるようにしてくださいね」(浅井)

■妊娠中の旦那さんとのスキンシップ


旦那さんとのコミュニケーションにセックスは有効な手段。けれど、妊娠するとセックスに消極的になるママも。そんなときは、旦那さんにマッサージをしてもらうのもおすすめです。妊娠すると下半身の血行が悪くなり、むくみや冷え、足のつりなどのトラブルが増えがちです。お風呂上がりなどに、旦那さんに足もみマッサージをおねだりしましょう。休日であれば、ベッドでゴロゴロしながら背中や腰の愛情マッサージを、一緒にバスタイムを楽しみながらのマッサージもおすすめです。マッサージならママは心身ともに疲れが癒され、旦那さんはママの体の状態を知ることができます。二人の愛情が深まればお腹の赤ちゃんも幸せです。

6.妊娠中のダイエット


妊娠中は、お腹の中で赤ちゃんを育てるために栄養を蓄えなければならないので、体重が増えるのは当然のこと。過度なダイエットはNGです。とはいえ、食欲のままに食べてしまうと太りすぎてしまい、妊娠糖尿病や妊娠高血圧症候群、難産になる可能性が高くなってしまいます。バランスの良い食事と適度な運動を心がけましょう。おすすめはマタニティエクササイズ。簡単なストレッチで体調不良を改善したり、ヨガでリラックスしたり。気が向いたときにほんの10分、体と心を軽やかにしましょう。なかでも、プールの中で妊婦向けの有酸素運動をするマタニティスイミングやアクアは、水圧によってむくみが解消されやすく、水の浮力があるため、腰痛や関節痛があっても体を動かしやすいのが最大のメリット。楽しく運動しながら持久力がついて、お産の自信にもつながります。妊娠経過にトラブルがあったり、おなかが張っているときは、無理に行わず、安静にしましょう。

■妊婦生活を快適にするエクササイズ

  • ストレッチ

    腰痛や便秘、むくみなどの不快症状もやわらぎ、お産にも備えることができます。

  • ヨガ

    ゆっくり呼吸することで、心も体も解きほぐされたようにリラックス。お産にもお役立ち。

  • ウォーキング

    いつもの散歩にちょっぴり本格的なウォーキング法を取り入れて。体重管理にもひと役買ってくれます。

  • マタニティビクス

    妊婦用にアレンジされたエアロビクス、音楽に合わせて心地いい汗をかけば心もスッキリ。

  • マタニティスイミング、アクア

    プールの中で行う運動。水の浮力があるので、腰痛や足の浮腫がある人に最適で体重のコントロールがしやすいです。

7.旦那さんは注意! ストレスになりそうな発言は無視!


「太ったね」「寝すぎじゃない?」「仕事しなくてよくていいな~」……。妊娠中は旦那さんが何気なく発する一言に傷ついてしまうもの。旦那さんにあらかじめ言って欲しくないことを伝えておくというのも手ですが、その都度「その言葉は傷つくから言わないで!」とハッキリ伝えることも大切です。一人で嫌な思いや怒りを溜め込まないように、旦那さんにも協力してもらいましょう。また、妊娠中は産院で医師に言われることにもストレスを感じる人が多いようです。「体重管理をしっかりしてください」「大きくなりましたね~」「赤ちゃんの頭が大きいですね」など、毎回検診のたびにいろいろ言われますが、いちいち気にしなくて大丈夫です。ストレスを感じてしまうと赤ちゃんにも影響が出る可能性があります。妊娠中はできるだけ怒らず、穏やかに過ごしましょうね。

 

最後に、妊娠中・出産後に旦那さんにイラっとしたママたちのエピソードをご紹介します。



(そらちゃんママ0029さん)


予定日まであと2週間。旦那さんは前よりお腹を触ったり赤ちゃんに話しかけたりするようになりました。そして最近よく、「子ども何人ほしい?」って聞いてきます。旦那さんもあたしもできれば3~4人希望です。「俺最初は年子がほしい」と言われました。あともうちょっとで産まれてくる赤ちゃんを無事出産したら一時は休憩と思ってたのでちょっとびっくりしてます( ;∀;)笑。



(あすなママ0003)


同居2年目の1歳娘のママです! ここ数ヶ月前から姑とトラブル続きで悩んでいます……。書き込みみてると皆さん大変そうですね。結局家事は嫁がすべてやるのが当たり前なんですかね!? 旦那もそんな考えっぽいので発散できるところがないです((T_T))



(momo0220さん)


義両親、主人、2歳の息子、室内犬1匹と同居してます。結婚前から同居が決まってて、妊娠5ヶ月くらいにリフォーム後同居になりました。義両親は優しく、特に義母はよくしてくれてうまくいってますが、問題は主人です! 自分の実家ということもあるのか、何かあれば母ちゃんに頼めば~と口癖のように言います。子守も義父の方が上手で息子は義父の方に懐いてました。最近はちょこちょこ私がシメてたので、やっと子守に協力的になりましたが、2人目妊娠中の私にとっては不安だらけで……。結局、義両親の方があてになるという結果です。まさか義両親との関係より主人との関係に悩むとは思いもしませんでした~_~;



(りつまま0003さん)


 

 

2歳9か月の娘と3か月の息子がいます。娘は息子が生まれてから、『ママーママー』と何でも私にしがみつくようになりました。最初のうちは嬉しかったのですが、息子の寝かしつけの際も娘がしがみついてきて、なかなか寝かすことができず……。旦那は隣で爆睡……。旦那のいびきを聞くたびにいらっとしてしまいます……。


妊娠中に気をつけることをたくさん挙げましたが、妊娠中に一番大切なことは、リラックスした穏やかな気持ちで毎日を過ごすことです。仕事をしていて、日々ストレスを感じたり、忙しすぎて疲れが溜まりすぎている人も多いと思います。そのなかでも、映画や音楽、読書など、少しでも自分が幸せな気持ちになることをしたり、好きな人とたくさん話したり、たまには美味しい食事を思いっきり食べたり…。ストレスを溜めずに自分のペースでマタニティライフを楽しんでくださいね。ママが幸せな気分だと、赤ちゃんも幸せです。